『ラヴソング』で菅田将暉が歌声披露!ぶっきらぼうな熱唱に思わず胸キュン

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13日(月)、春の月9ドラマ『ラヴソング』の最終回が放送された。福山雅治の結婚後初の連続ドラマ主演、シンガーソングライター藤原さくらの演技デビュー作として話題となり、菅田将暉や夏帆ら若手実力派俳優も名を連ねたことで、毎回放送後には反響を呼んだ本作がついに完結となった。(以下、ネタバレ含む)

さくら(藤原さくら)の歌声を封じこんでいた喉の腫瘍切除手術が声帯を傷つけることなく無事に成功し、リハビリ次第でプロの歌声を取り戻すことも可能との朗報に、神代(福山雅治)はじめとするライブハウス「S」の面々は喜びの声を挙げる。そして、彼らは退院祝いと銘打ち、さくらに歌をプレゼントすることに。

決まったからには練習と、ライブハウスの面々が一堂に集結した豪華バンドが結成され、彼らが練習に励む姿が映されたのだが、ボーカルにはなんと空一(菅田将暉)が抜擢されていた。ドラマの主題歌にもなっている藤原さくらの「soup」を、空一らしいぶっきらぼうで不器用な熱唱で歌い上げる姿に反響の声が多く挙がった。

「まさかの空一ボーカル!」「空一の歌結構いいな」「空一ちょっと笑う」「菅田くんの歌が聴けるとは…!」「菅田将暉かっこいい〜」といった、驚きや笑いや絶賛が入り混じる様々なコメントが相次いで寄せられた。

その後、さくらは姿をくらませてしまい、予定通り"退院祝い"が行われることはなかったものの、貴重な菅田の熱唱という思いがけないサービスに視聴者は大満足だったようだ。最後までさくらもそばで、彼女を応援し続ける空一の菅田は多くの女性視聴者を魅了した。

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