夏ドラマ『神の舌を持つ男』主演・向井理の過去の出演ドラマをチェック

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他の俳優のように役者になりたくて選んだ道ではなくて、自分の性格を克服するために始めた芸能活動気づけば10年以上のキャリアがあり、現在はイケメン俳優としての人気を集めている向井理。デビュー以降、抜群のスタイルと甘いマスクで多くの女性ファンを獲得し、結婚後も依然として活躍し続けるなど、俳優としての地位を確固たるものとしつつあります。2016年7月期のドラマ『神の舌を持つ男』では自慢の甘いマスクを封印し、3枚目キャラを好演中。演技の幅を広げ、ますます俳優として味のある演技を見せてくれる向井理が出演してきたドラマについて紹介します。

芸能界デビューのきっかけとなったドラマ

向井理が芸能界入りしたのは2006年の頃でした。当時はバーテンダーをしており、かなりの腕前だったようで、バーテンダー時代には原田泰造や速水もこみちなどにも会っていたそうです。芸能界入りを決めた理由は人見知りだった性格を克服したかったようで、初めての出演作品は『白夜行』でした。当時から高身長でイケメンの顔をもっていたこともあり、デビューの年からドラマや映画、CMなどにも出演していました。

デビューしてからずっと人気?

向井理が2006年にデビューしてから、現在で10年近く、役者としてのキャリアを築いてきました。他の俳優とは異なり、デビューの年から非常に人気な俳優で、毎年2作品以上のドラマに出ています。デビューした翌年でドラマだけで3本ものドラマに出演していました。ただし、主演を演じ始めたのは2009年頃でドラマ『傍聴マニア09〜裁判長!ここは懲役4年でどうですか〜』が初主演作品です。

人気ドラマには向井理?

2006年にデビューして以来、ドラマや映画、CMなどにもひっぱりだこな俳優・向井理ですが、ドラマ『白夜行』から始まり、『のだめカンタービレ』『ハチミツとクローバー』『メイちゃんの執事』『任侠ヘルパー』『ゲゲゲの女房』『ホタルノヒカリ2』『ハングリー』『磁石男』『SPEC〜零〜』『信長協奏曲』など、各年の人気ドラマには向井理が何かしらの形で出演している傾向にあります。

まとめ

向井理は他の俳優とは異なり、浪人して大学に入学し、理系の道に進み大学生活を通して研究などをしている学生でした。その一方で、バーテンダーとして働いており、結局、大学卒業後はバーテンダーとしての道を進んでいました。しかし芸能人が来店するようなバーで働いていたこともあり、人見知りを治したいという決心が向井理の芸能界デビューのきっかけとなりました。デビュー当時から人気があり、10年も経ったキャリアですが未だに人気が落ちないのは、女性の理想の男性に近い顔と体型をもっているからかもしれません。


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