【まれ】朝ドラ女優・土屋太鳳のおすすめ出演ドラマまとめ!デビュー作から最新話題作まで徹底網羅【花子とアン】

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この記事では土屋太鳳さんがこれまで主にどんなドラマに出演し、どんな役柄を演じてきたかについて、時系列順に紹介していきます。2010年から2016年に至るまで、どのような作品に出演したのでしょうか。

『龍馬伝』で大河ドラマ初出演

2010年に放送されたNHK大河ドラマ『龍馬伝』において、土屋さんは主人公・坂本龍馬の姉の坂本乙女の幼少時代を熱演。当時の土屋さんは中学生でした。2011年のテレビドラマ『鈴木先生』では、ヒロインの小川蘇美役で出演。クールビューティーな役柄を大人っぽく演じました。同年放送の『桜蘭高校ホスト部』では、ピンクのリボンがトレードマークの宝積寺れんげ役で出演。これまでとは一風変わったキャラクターを演じています。また、この頃NHK朝の連続テレビ小説『おひさま』にも出演しています。土屋さんは主人公・須藤陽子の教え子、木村ハナ役を演じました。モンペと三つ編み姿の健気な女性を好演しています。

2012年からは知名度も上昇

2012年以降のドラマでは少しずつ重要な役柄を演じることも増えてきました。2012年のテレビ東京ドラマ『忠臣蔵』では、父の井坂新助を救うために自身を苦界に沈めようとする娘の井坂八重役を熱演。2013年のドラマ『鈴木先生の結婚報告~待望の休暇も心の汗が止まらないッ!~』では、引き続きヒロインの小川蘇美役を演じています。同年にNHK BSプレミアムで放送された『真夜中のパン屋さん』では、滝沢秀明さん演じる主人公らが営むパン屋に訪れる女子高生、篠崎希美役で出演しました。

2014年以降は主役級の役も

ここからは比較的最近のドラマの紹介です。2014年にNHK BSプレミアムで放送された『今夜は心だけ抱いて』では、事故がきっかけで母と心と体が入れ替わってしまう娘の真丘美羽役を演じました。再びの朝ドラ出演となったのは、同年放送の『花子とアン』。吉高由里子さん演じる主人公の妹のもも役で、息子を亡くした姉に自分の娘を養子として送り出す役柄。苦難に耐えるももを土屋さんが健気に可愛らしく演じています。そして、翌年の朝ドラ『まれ』ではついに主役の座を射止めました。ケーキ職人を目指す主人公を演じています。

まとめ

これまで数多くのテレビドラマに出演してきた土屋太鳳さん。2016年に入ってからも、『カッコウの卵は誰のもの』や『お迎えデス。』といったドラマに次々と出演しています。これからの更なる活躍も期待できそうです。


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