新宿駅でディーン・フジオカと手繋ぎ2ショットが撮れる?!憧れのディーン様と同棲体験

 - Entertainment, 俳優

_MG_5505

10月17日(月)より、東京都・新宿駅メトロプロムナードに国際派俳優のディーン・フジオカとの2ショット写真が撮れるフォトブースが設置され話題となっている。

このフォトブースは、ライオンが9月に発売した「hadakaraボディソープ」のPRの一環として設置され、ディーン・フジオカはすでに放映中のテレビCMのキャラクターとしても起用されている。

憧れのディーン様と同棲体験?!

フォトブースはリビングがモチーフになっており、家の中でディーン・フジオカと過ごしているような写真を撮ることができる。中でも、白いソファでディーンに肩を抱かれながらくつろげるスペースは特に人気となっているようだ。ネット上には既にフォトブースを訪れたファンが、ディーン様との2ショットを撮影した様子が続々とアップされている。

_MG_5585
_MG_5562
_MG_5555

お風呂で楽しめるキュンフォト付き商品が数量限定で販売中

ディーン・フジオカが広告塔を務める「hadakaraボディソープ」は、9月28日から発売しており、数量限定でディーンの「キュンフォト」付き商品を販売中。キュンフォトは全部で5種類展開されており、感温印刷が施されているため、お風呂のお湯で温めると写真が浮き上がってくるような仕組みになっている。フォトブースと合わせてチェックしたい。

sub2

hadakaraツーショットフォトブース概要

場所:東京メトロ 丸の内線新宿駅 メトロプロムナード
期間:2016年10月17日(月)〜30日(日)
開場時間:6:00~23:00(通行可能時間内)

ディーン・フジオカ

ディーン・フジオカは、1980年8月19日生まれの36歳。香港でスカウトされたことをきっかけにモデルとしての活動をはじめ、その後拠点を台湾に移し俳優として多。数のドラマや映画に出演。香港・台湾での経験を積んでから日本の芸能界での活動を開始したため、しばしば「逆輸入俳優」「国際派俳優」と称される。2015年下半期のNHK朝の連続テレビ小説『あさが来た』では五代友厚を演じ女性視聴者を中心に大きな注目を集め、劇中で五代が最期を迎えると「五代ロス」(五代の死に大きな喪失感を覚えること)が社会現象にまでなった。現在、10月より放送中のTBSドラマ『IQ246〜華麗なる事件簿〜』では、主人公の執事・賢正を演じ、上品な執事姿が好評を博している。

 


【この記事を読んだあなたにオススメ】
二階堂ふみが大胆バニーガールショットを披露!週刊プレイボーイ50周年記念企画にて
芸能ニュース!ヘドロのような熱愛劇を繰り広げた芸能人
【不倫です。みなさんが大好物の】バカリズム脚本の今秋注目不倫ドラマ『黒い十人の女』が新感覚すぎる

_MG_5505

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

偶像日本の最新の話題をお届けします。